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FAQ

【FAQ】肩こり・首こり・背中の張り・腕のしびれ・肩こり注射・ハイドロリリース

2026/2/18

結論

・肩こりの多くは「姿勢・筋疲労・睡眠・ストレス・目の酷使」などの積み重ねで起きる“筋由来の痛み”で、生活と対策設計でかなり改善余地があります。筋筋膜性疼痛(トリガーポイント)も肩こりの一因になり得ます。 

・ただし「腕のしびれ/筋力低下」「手先が不器用」「歩きにくい」「発熱」「外傷後」などがある場合は、頚椎症(神経根/脊髄)など“別ルート”の評価が必要です。 

・当院は予約メニュー「ペインクリニック内科」で相談可能。症状の型(筋・神経・頭痛合併・睡眠)を整理し、薬・注射・リハ的アプローチ・生活調整を“効く順”に診療方針を組み立てます。


0)肩こり受診チェックリスト(Yes/No)

Yesが1つでもあれば「放置より相談が得」。1〜4は優先度が高めです。

  1. □ 肩こりに加えて、腕や手のしびれ・電気が走る痛みがある(Yes/No)

  2. □ 物をつまみにくい、ボタンがかけにくいなど手先が不器用になった(Yes/No)

  3. □ ふらつく、歩きにくい、足がもつれる感じがある(Yes/No)

  4. □ こりではなく、首や肩に強い痛みが急に出た/転倒・事故の後から悪化(Yes/No)

  5. □ 夜間痛で目が覚める、安静でも強く痛む(Yes/No)

  6. □ 発熱・強いだるさ・体重減少など、全身症状がある(Yes/No)

  7. □ 胸の痛み・息切れ・冷汗がある(Yes/No)

  8. □ 片側の目の奥の痛み+涙/鼻水が出る(Yes/No)

  9. □ 頭痛がセットで起きる(週1以上)/肩こりから頭痛へ流れる(Yes/No)

  10. □ 市販の鎮痛薬や湿布が増えている(週1以上)(Yes/No)

※頚椎症では保存療法(薬物療法など)が行われ、脊髄症が出現した場合などは専門的評価が必要とされています。 
※肩こりと頭痛は関連が語られやすい一方、片頭痛でも肩こり様症状が出たり、緊張型頭痛と片頭痛が併存することがある点に注意が必要です。 


1)期間別:原因候補

【急性(数日以内:急に悪化)】
・寝違え、急な負荷、冷え、ストレスで筋が“ロック”するタイプ
・外傷後、発熱、神経症状があるなら二次性疾患の除外を優先
・痛みの強さより「しびれ/筋力/歩行/発熱」を見ます

【亜急性(1〜6週間:良くなりそうで残る)】
・デスクワーク姿勢、眼精疲労、睡眠不足、運動不足で回復が追いつかない
・筋筋膜性疼痛(トリガーポイント)で“関連痛”が出ることがある 
・やり方が合ってないセルフケア(揉みすぎ/温め過ぎ/固定し過ぎ)も原因に

【慢性(3か月以上:ずっと/波がある)】
・筋緊張の慢性化+ストレス+睡眠の質低下で「こり→痛み→不安→こり」ループ
・慢性疼痛は生活要因も絡みやすく、薬だけでなく複合的に整える考え方が示されています 
・神経症状が混ざる場合は頚椎由来も視野に入れて整理


2)当院で迷わない導線(最短ルート)

・予約メニュー:ペインクリニック内科(完全一致)
ご予約はこちらから


FAQ

A. まず「病院に行くべき?」(受診の目安)

Q1. 肩こりって病院に行くほどじゃない?
A. 「生活が止まる」「しびれがある」「頭痛がセット」「薬や湿布が増えた」なら、行くほどです。原因が筋だけでない可能性があり、早いほど修正が効きます。

Q2. 肩こりと首こりは同じ?
A. かなりセットで起きます。首(頚部)周囲の筋緊張が肩甲帯に波及し、痛みの地図が広がることがあります。

Q3. 片側だけこるのは異常?
A. 姿勢や利き手で片側優位は起きます。ただ「片側の腕のしびれ・筋力低下」があるなら頚椎由来も疑います。 

Q4. 湿布で治らないのは重い?
A. 重いというより、湿布が刺さる原因ではない可能性があります。筋筋膜性疼痛(トリガーポイント)や神経根症など、原因で当て方が変わります。 

Q5. 朝より夕方がつらい。
A. デスクワーク姿勢・眼精疲労・運動不足の典型です。日中の負荷設計(座り方・休憩・画面環境)で改善しやすいです。

B. よくある原因(筋・姿勢・ストレス・睡眠)

Q6. 「肩こり=筋肉が硬い」だけ?
A. 多くは筋緊張ですが、睡眠不足やストレス、活動量低下で痛みの感受性が上がることも関係します(慢性疼痛の考え方)。 

Q7. スマホ首が原因?
A. あり得ます。うつむき姿勢が続くと首肩周囲の負荷が上がり、回復が追いつかなくなります。

Q8. 目の疲れで肩こりになる?
A. なります。ピント調整の疲労や画面凝視で首肩が固定され、筋が“休めない”状態になります。

Q9. 寝具や枕は関係ある?
A. 関係します。合わない枕は首の角度を固定し、夜間に回復できず朝からこる原因になります。

Q10. ストレスで肩がこるのは気のせい?
A. 気のせいではなく、筋緊張と呼吸の浅さがセットで起きやすいです。だから「呼吸+休憩+睡眠」が効きます。

C. しびれ・痛みが腕に出る(頚椎由来の可能性)

Q11. 肩こりと一緒に腕がしびれる。危険?
A. 神経根が関与している可能性があるので評価推奨です。頚椎症では腕の痛みやしびれを伴うことがあります。 

Q12. 上を向くとしびれる/痛い。
A. 頚椎由来のヒントになります。姿勢や動作で増悪するパターンは、筋だけでなく神経の関与を見ます。

Q13. 手の力が入りにくい。
A. 受診優先度が上がります。手先の巧緻運動低下は脊髄症のサインになり得ます。 

Q14. ふらつく、歩きにくい。
A. 受診を急いでください。頚椎症性脊髄症などでは歩行障害が問題になり得ます。 

Q15. 画像(レントゲン/MRI)は必要?
A. 必ずではありません。症状(しびれ・筋力・巧緻運動・歩行)と診察所見で必要性を判断します。 

D. 「揉む」「温める」「ストレッチ」どれが正解?

Q16. 揉めば治る?
A. 一時的には楽でも、強い揉みは悪化する人もいます。痛みの原因が筋筋膜性疼痛なら、押す場所と強さが超重要です。 

Q17. 温めるべき?冷やすべき?
A. こりの慢性は温めが合うことが多い一方、急な炎症っぽい痛みは冷やす方が楽なこともあります。迷うなら「楽になる方」を短時間で確認します。

Q18. ストレッチは毎日やるべき?
A. “毎日やる”より“毎日できる量”が正解です。やり過ぎは反動で痛みが増えることがあります。

Q19. 筋トレは必要?
A. 必要になることがあります。支える筋が弱いと、同じ姿勢で首肩が固まりやすいからです。

Q20. 整体やマッサージは行っていい?
A. 行くなら「強い揉みを避ける」「翌日悪化するなら中止」「しびれや筋力低下があるなら先に医療評価」が安全です。 

E. 頭痛と肩こり

Q21. 肩こりから頭痛になりますか?
A. なります。緊張型頭痛は肩こりと関連するイメージが強いとされています。 

Q22. 片頭痛でも肩がこる?
A. こります。肩こりを理由に緊張型頭痛と決めつけないことが大事です(併存もあります)。 

Q23. どっちの頭痛か分からない。
A. 「体動で悪化するか」「吐き気」「光や音がつらいか」などで方向性が変わるので、頭痛FAQも併読をオススメします。

F. 市販薬(ロキソニン等)と“慢性化”

Q24. 市販の鎮痛薬を使っていい?
A. 使えます。ただし頻度が増えるなら、原因整理と治療設計を変えるタイミングです。

Q25. 毎週飲んでるけど大丈夫?
A. 大丈夫とは言い切れません。慢性疼痛の観点では、痛みが長期化すると生活要因も絡み、薬だけではループが切れないことがあります。 

Q26. 湿布を貼り続けてもいい?
A. 皮膚トラブルがなければ短期は可ですが、「貼らないと不安」になっているなら原因対策が不足しているサインです。

G. 受診すると何が変わる?(当院の進め方)

Q27. 受診で何を確認する?
A. ①赤旗の除外 ②筋由来か神経由来か ③頭痛・睡眠・ストレスの合併 ④最小の薬と最大の生活効果、を整理します。

Q28. 注射はできますか?
A. 症状と適応次第で検討します。筋筋膜性疼痛(トリガーポイント)など、ペイン領域で扱う病態が関与することがあります。 

Q29. リハビリは必要?
A. 必要になることがあります。慢性化した肩こりは「正しい動かし方」を入れると再発が減りやすいです。

Q30. どのくらいで良くなる?
A. 筋疲労型は数日〜数週間で改善しやすい一方、慢性化や神経症状が絡むと段階的です。まずは悪化ループを切ります。

H. 仕事と肩こり

Q31. デスクワークで肩がパンパン。最初にやることは?
A. 1日で変えるなら「画面の高さ」「肘の置き場」「1時間に1回の立ち上がり」です。通院より先に“負荷設計”を直すのが効きます。

Q32. 出勤はできるけど集中できない。
A. それは受診理由として十分です。痛みは集中力と睡眠を削るので、早めに対策を当てた方が総損失が小さくなります。

I. 高齢者・小児

Q33. 高齢者の肩こりで注意点は?
A. 神経症状(しびれ・筋力低下・歩行障害)が出たら優先度が上がります。頚椎症性脊髄症は高齢者で問題になり得ます。 

Q34. 子どもの肩こりはありますか?
A. あります。スマホ・ゲーム姿勢、運動不足、睡眠の乱れが影響することがあります(ただし強い痛みや発熱があれば別評価になります)。


J. 受診前にできること

  1. 1時間に1回、30秒だけ立って肩を回す

  2. 画面を目の高さへ、肘を支える(固定負荷を減らす)

  3. 就寝前に温めて呼吸を深く(回復の質を上げる)

  4. 可能なら週2回だけ散歩(血流と睡眠)

  5. 痛みが強い日は「無理ストレッチ」をやめる

  6. しびれ・筋力低下があるなら早めに受診へ

  7. 頭痛がセットなら頭痛FAQも併読


K. 痛みの“場所別”でよくあるパターン

Q35. 肩の外側が痛い。これは肩こり?
A. 肩こりというより、肩関節(腱板・滑液包)由来の痛みが混ざることがあります。腕を上げる動きで増悪するなら相談推奨です。

Q36. 肩甲骨の内側が痛い/刺す。
A. 筋筋膜性疼痛で出やすい部位です。押すと離れた場所に痛みが飛ぶ“関連痛”がヒントになります。 

Q37. 首の付け根から背中上部が板みたい。
A. 長時間の同一姿勢が典型です。まず「固定される条件(椅子・画面・肘置き・休憩)」を潰すのが最短です。

Q38. 片側の首から腕にかけて痛い。
A. 神経根症(頚椎由来)も視野に入るため、しびれ・筋力低下の有無を確認します。頚椎症では腕の痛み・しびれを伴うことがあります。 

Q39. 指先がしびれる。肩こり?
A. 肩こりだけでなく、頚椎由来、胸郭出口症候群、手首側(手根管)など複数候補があります。部位で決めつけず整理します。


L. “危険サイン”をもう少し具体化(受診を急ぐ目安)

Q40. どんな時に救急レベル?
A. 胸痛・息切れ・冷汗、急な片側麻痺/ろれつ不良、発熱+強い首痛、外傷後に増悪、歩行障害があれば救急も含めて優先します。

Q41. 手の細かい作業が急に下手になった。
A. 脊髄症のサインになり得ます。頚椎症性脊髄症は手の巧緻運動低下や歩行障害が問題になり得るため早めに評価します。 

Q42. 夜中に痛みで起きる。
A. 筋疲労でも起きますが、安静でも強い/発熱/体重減少などがあれば別評価が必要です。


M. 妊娠・授乳・持病がある人

Q43. 妊娠中でも肩こりは相談できる?
A. できます。薬が制限されるため、姿勢・睡眠・運動・温熱など非薬物の比重を上げて設計します。

Q44. 授乳中は鎮痛薬を飲んでいい?
A. 状況により選択肢はありますが、自己判断で増やさず相談が安全です。

Q45. 高血圧や胃が弱い人は市販薬に注意?
A. 注意が必要です。NSAIDsは胃腸や腎機能などに影響し得るため、持病がある場合は医師に相談が無難です。


N. セルフケアの“効きやすい順”を具体化

Q46. 肩こりに一番効くセルフケアは?
A. 多くの人に効きやすい順は「固定姿勢を切る(1時間に1回立つ)→温め→軽い運動→睡眠」です。揉むのは最後でOKです。

Q47. 仕事中にできる最小セットは?
A. ①肘を置いて肩を上げない ②画面を目の高さへ ③1時間に1回30秒立つ、の3つです。

Q48. ストレッチはどれをやればいい?
A. 迷ったら「胸を開く」「首を長くする意識」「肩甲骨を寄せる」系を短時間で。痛みが増える方向は中止します。

Q49. 温め方のコツは?
A. “熱いほど良い”ではなく、10〜15分で十分です。入浴や蒸しタオルで「呼吸が深くなる温度」が目安です。

Q50. 逆にやってはいけないことは?
A. 強い揉み、痛いストレッチ、長時間の固定(コルセット的なものの常用)、痛みを我慢しての筋トレは悪化の原因になりやすいです。


O. 「注射」って何をするの?

Q51. 肩こりの注射はどんな目的?
A. 痛みの回路を一時的に切り、動ける状態を作って回復を進める目的です。適応は症状と診察で判断します。

Q52. トリガーポイントって何?
A. 筋筋膜性疼痛症候群で、圧迫で痛みや関連痛を起こす“過敏な点”と定義されます。肩こりの一因になり得ます。 

Q53. 注射だけで治りますか?
A. 単発で楽になる人もいますが、再発予防は「負荷設計+睡眠+運動」が本体です。注射は“勝てる状態”を作る補助と考えると失敗しにくいです。


P. 検査(血液検査・画像・神経診察)

Q54. 肩こりで血液検査は必要?
A. 必ずではありません。発熱や炎症所見、全身症状がある場合などに検討します。

Q55. 首のレントゲンは意味ある?
A. 骨の配列や変形の手がかりにはなりますが、症状は画像だけでは決まりません。頚椎症でも保存療法が基本になることがあります。 

Q56. MRIはいつ必要?
A. しびれや筋力低下、手先の不器用さ、歩行障害など神経症状がある場合は検討されやすいです。頚椎症性脊髄症の評価はガイドラインでも整理されています。 


Q. オンライン診療の使い分け

Q57. 初回からオンラインでいい?
A. 赤旗がなければ、初回はオンラインで「型の整理」と「次に必要な検査/対面」を決めるのが効率的です。

Q58. オンラインで何を聞かれる?
A. いつから、どこが、どの姿勢で悪化、しびれの有無、頭痛や睡眠、仕事環境、薬の使用頻度などです。

Q59. 結局対面が必要になるのは?
A. 神経症状、強い痛みが続く、外傷後、発熱などがある時です。


R. 30日で“再発しにくくする”ロードマップ

・Week1:固定姿勢を切る(1時間に1回立つ)+温め+睡眠を1つだけ改善
・Week2:散歩など軽い運動を週2回だけ追加
・Week3:画面/椅子/肘置きなど環境を微調整
・Week4:症状が残るなら受診して「筋か神経か」を確定、対策を上書き


S. よくある細かい悩み

Q60. 寝起きに首が痛い(寝違えっぽい)。
A. まずは数日で改善することが多いですが、反復するなら枕・寝姿勢・首の可動域を見直す価値があります。

Q61. 枕の高さはどう選べばいい?
A. 目安は「首が反らされず、横向きでも首が傾かない高さ」です。合う枕は“朝のこりが減る”で判断します。

Q62. 肩が上がりっぱなし(無意識に力が入る)。
A. 呼吸が浅い・肘が浮いている・画面が低い、のどれかが多いです。まず肘を置いて肩を下げるだけで変わります。

Q66. しびれはないけど、腕がだるい。
A. 筋疲労でも起きますが、首からの神経刺激でも起き得ます。動作で増減するか、左右差があるかがヒントです。

Q67. 肩こりが原因で吐き気が出る。
A. 頭痛(片頭痛/緊張型)や自律神経症状が絡むことがあります。頭痛FAQも併読をオススメします。 

Q68. だるさ・不安で余計にこる。
A. 典型的なループです。慢性疼痛では“痛み以外の要因(睡眠・ストレス・活動)”も重要とされます。 

Q69. どこに行けばいいか分からない(整形?内科?)。
A. しびれ/筋力低下/歩行障害があれば整形領域の評価も視野ですが、当院の「ペインクリニック内科」でまず整理して必要なら連携します。


参考情報(公的・学会中心)

・日本整形外科学会:頚椎症(保存療法、脊髄症の注意など) 
・Minds:頚椎症性脊髄症診療ガイドライン2020 
・厚労省研究班:慢性疼痛治療ガイドライン 
・日本ペインクリニック学会 指針:筋筋膜性疼痛症候群(トリガーポイント) 
・緊張型頭痛:肩こりとの関連・鑑別の注意 

まとめ

  1. 肩こりの多くは筋緊張・姿勢・睡眠・ストレスの積み重ね。

  2. しびれ/筋力低下/歩行障害があれば頚椎由来も評価。 

  3. トリガーポイント(筋筋膜性疼痛)が関与することがある。 

  4. 肩こりと頭痛は関連するが決めつけない。 

  5. 慢性化は生活設計(休憩・睡眠・運動)が鍵。 


執筆者・監修者・運営情報

◼️ 執筆者
大野 安将(おおの やすまさ)

◼️ 監修者
鈴木 崇文(すずき たかふみ)

  • 麻酔科専門医

  • やさしいクリニック 広尾 白金

  • 日本麻酔科学会 所属

  • 日本内科学会 所属

  • 日本集中治療医学会 所属

  • 日本心臓血管麻酔学会 所属

◼️ 運営主体
診療所名:やさしいクリニック 広尾 白金
標榜科目:内科 皮膚科 アレルギー科 ペインクリニック内科
住所  :〒150-0013 東京都渋谷区恵比寿2丁目31-3 O-KA building 3F
URL  :https://yasashii-clinic.jp

◼️ 最終更新日
2026年2月18日

◼️ 免責事項
本記事は一般的な医療情報の提供を目的としており、診断や治療の代替にはなりません。症状がある場合は必ず医師にご相談ください。記事の内容は執筆・監修時点の最新情報に基づいています。

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